ビッケと仲間達。

…みたいな「ヒックとドラゴン」見てきました。
前回の「トイストーリー3」に続いて今回も3D版です。
映画の内容は…うん!面白かった!…で十分かな〜。
ヒックを背に乗せて飛んでるトゥースの姿にはほんとワクワクしちゃいました。

さて自分の場合。
「トイストーリー3」はRealD方式(ワーナー系映画館)
「ヒックとドラゴン」はXpanD方式(シネプレックス系映画館)
で見たんですが同じ3D版でも方式が違うとずいぶん見栄えも違う感じ。
あくまでも感覚の問題なので他の人は違うかもしれないけど…。

R(略)のほうは薄手のサングラスをかける感じ。そんなもんで
眼鏡のレンズ色のせいか、色見がちょっと画面と違う感じなのと
速い動きだとちょっとぶれて見える感じがしたですよ。
子供専用の小さい眼鏡があるのと眼鏡本体がが軽いってのはいいんだけど。

X(略)のほうは眼鏡にちょっと機械が仕込まれてるらしくちょっぴり重くて
今回の映画館では子供用ってのがなかったのがう〜ん?って感じなんですが
(大人と兼用、いちおズリ落ちずには見れる…みたい)
色見も自然で早い動きでも違和感もなく立体的に見えたな〜って感じ。

どっちか選べ!って言われたら…う〜ん、今はまだ普通の従来方式(出てこないやつ)見るかな。
3D版映画ね…最初はぉぉ〜って思うんだけども2時間見るとなるとねぇ。
個人的に…そう、あくまでも個人的には別に3Dである必要はないな〜っと思った次第。
ちょっと割高になるし、なんかいろいろと疲れるしね〜っというお話でした。

いろいろゴメン

このエントリへのコメント

な、なんか色々と間違ってる(画像がw
3D映画は新しい映像体験としては有りだな〜って思うけれど、「2010年は3D映像元年」って言うほどに家庭には普及しないと思うんだけどな〜。個人的にはやっぱ裸眼視認できないってのが一番大きいんだけど、眼鏡無しで見られる3D映像が手軽に安価で実現できるようになるならば、それはそれで楽しみではあります。

2010年08月09日:月曜日 | 真司

ビッケは冬辺りに地方局で流してましたなあ…。
3D映像は対応製品高いですしな。自分も裸眼で見れる製品が安く買えない限りなかなか普及しないと思うます。

2010年08月10日:火曜日 | 寿々呂

ビッケどんな話だったかな〜?なんかピーンと閃いたりする子だった気がする。

ん〜やっぱAV(えっちなほう)からなのかねぇ?3D普及も。

2010年08月16日:月曜日 | けろ

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