新年のご挨拶。
明け過ぎましておめでとうございます。皆様それぞれにご家族やご友人達と良いお年を迎えられた事と思います。という事で遅ればせながら新年のご挨拶をば…。
振り返るとPSUで始まるはずだった06年1月、延期に次ぐ延期でFF11やったり、2月から夏に掛けてはMH2(弓に夢中でした)を、そしてまたもや同時進行でFF11やったり。8月末からは待望の(そして絶望のw)PSU(愚痴りながらも現在進行中)、年末はdo!do!do!のX箱360でカルドセプトにロストプラネット(オンもオフもコレ、かなりオススメですよ〜)、はたまたFF11やったりPSUやったりと節操無くいろんな場所を飛び回りました。あぁ…エロバレーは今だ未開封のままですが!
毎度というか変わらずと言うか昨年もやはりゲームに明け暮れた一年でありました。相変わらずの我侭なワタクシ、フラフラといろんな場所で皆様には大変お世話になりました。懲りもせずに今年もいろんな場所でご迷惑を掛けるとは思いますがなにとぞよろしくお願いします。てか…よろしくなんてしてくれなくても良いんだからねッ!(ツン要素)
昨年が良い年であった方もそうでなかった方も、皆様にとって今年がすご〜く良い年でありますよう祈りつつ、甚だ簡単ではございますが新年の挨拶に変えさせていただきます。
う〜ん…この挨拶…今年もやっぱしダメっぷりを発揮するな、間違いなくw
何度目かの別れ。
週末は良く深夜遅くまで、いや早朝早くまでと言っても過言ではないほどついつい話し込んでしまう古き良きPSO時代よりの友人。その彼からちょっと来て欲しいって言われたので行ったんですよ「マイルーム」にね。そしたら今日でグラール太陽系に留まる事を中断(というよりも退去色が強いけど)するらしい旨のお話でした。そいった訳で先ほどコレで何回目に(何個目のゲームに)なるだろうか?の別れを済ませて来ました。
まあなんだ、おかげさまでゲームだけの繋がりじゃないし連絡取る方法は確保してるのでお付き合いは続いていくと思ってますけどもやっぱし「お別れ」自体は寂しいものでしてね。特に今回は次はあそこで会いましょうね〜という場所が見えないそんなお別れ。なんか凄く遠くに行ってしまうように感じます。そんな事はないはずとは思うんだけどね。う〜ん…何度経験してもやっぱし慣れないなぁ。特に見送る側のお別れは…。とにもかくにも、グラールではしばしのお別れです…最後までいろいろとありがとね〜。またどこかで〜。(←某MSNメッセとかすぐに出来ます、オススメです)
満月たんこそこそ育つ。
近頃、皆が居ない時とかにこっそり(でもないけど)ソロプレイで満月(現在ハンター)を育ててますよ。一人でやってると普段のごり押しプレイが出来なくてメンドイのですが一人だとすぐ囲まれちゃうので色々と小細工したりするのが面白いです。誰も助けてくれないのでモノメイトかじってるあたりがけなげでねぇ…。
得物はセイバー系(氷/雷)・ツインセイバー系(氷/雷)・ハンドガン系(氷/雷)でしてオンのストーリーミッション進めたり(個人的に「満月=訓練生」てのが似合うのです)一人でモトゥブの鉱山行ったり草原ドラゴン倒したり(ニューディズは状態異常が怖いらしい)…とめると違って頑張り屋さん。装備類をめるが調達しているんですが(そのかわり素材を根こそぎ奪ってるあたりエグい)そのせいか無駄使いを一切しないので案外お金持ち…。いつかダブルセイバー買えるとええね〜と思いながらやってます。まずは転職出来るように頑張ろう〜。
そえば満月プレイ中に一人パルム東地区を歩いてると(正確には通信エラーでミッションから振り落とされて戻ってきた…ですがw)と「こんにちわ」と話し掛けられました。「いっしょにどうですか?」とPSU始めて二日目の人に。凄く勇気があるなぁと思って草原ミッションをご一緒させて頂きました。いろいろと質問されたりで微笑ましく、でもなんか久しぶりにドキドキしましたね〜柄にもなく。
追記
44%の成功確率を乗り越えて出来た「ブドゥキ・ハドック」は強化2→3で一度もフォトン弾を吐き出す事無くぶっ壊れました。クバラ2→3はめるには鬼門。
実はイーサン大好きなんです…?
PSUのオフストーリーモード、イーサンサクセスストーリーね。ちこちことオンの合間で遊んで本日やっとこ終わりました。ストーリーを追っかけるだけのプレイスタイルでしたが、なかなか楽しめました。先に進めるためのレベルアップ作業や装備を整える為のお金稼ぎ作業がない分サクサクと進んでいくとこがとても良かったです。
ストーリーについてはまあ最初から最後までベタベタなお話でしたが逆にわかり易くて個人的には好きな感じでした。EP2がオン配信という事もあるし、さらにオンを楽しむ上でもオフやってるといい感じみたいですよ。イーサンほんと頭悪いですがその分素直です。近頃流行りのヒネクレたり、陰があったりの主人公ではないけど無い知恵絞って一生懸命頑張ってました。オンもいいですがオフも小指の先ほどオススメです。(誉めてます。いちおw)
たぶんにまだクリアしてない人も居る?みたいなのでネタばらしはまた今度、いつか機会があったら…。
こないだニューディズにミッションで行く途中、奴が乗ってた!(嘘)→
PSO臭が漂う良いみっそん。
(PSU小話:ブルースのブルース)
「…はげめ!うっせぇ…」
「めるちゃん、いちおアレでもガーディアンズの人だよ、ハゲ言っちゃ…ダメかな。確かにハゲてる、いやハゲ上がってるけど…。」
「こりゃいっちゃんまで…。いくらハゲててもはそのままハゲて言うのは関心せんのぅ、ハゲてのは古来………。」
「まあまあじじさん豆知識は今度で。アイツまじハゲてるから。ハゲはハゲだもんなぁ?だよねぇ?」
「そうそう、クレさんのいうとおりだ!」
ここはモトゥブガーディアンズ支部ミーティングルーム。ミッション終了後の評価講評を待つ四人。パーティミッションと呼ばれる新しい体系のミッションに参加したヨォン、クレイトン、イザヨイ、メル…四人のそこそこガーディアンは口々に依頼主であるブルースの頭皮ばかり気にしていた。どちらかと言えばのんびり仕事の四人なだけにいつものように戦果は二の次…のはずだった。
「お前ら…全部聞こえてるからな…。ま、まあ俺の頭皮の事はどうでもいい。今回のはお前らのレベルじゃ簡単すぎたか?ま、評価は【A】だな。」
実験的に行われてるミッションとは言え訓練所を用いたなんら実戦と変わらないミッションである。報酬も、そして肉体的な損傷…平たく言えば怪我もきっちりと頂く事になっている。簡単なミッションだったせいか軽口ばかり叩いていた四人だったのだが…。
「また良かったら協力してくれ。」
ブルースはそう言うと気にしてはいないと言いながらも頭皮を撫でながら去っていった。
「ねね?…今のみっそん。める達どっか悪いとこあったっけ?」
「ぇ〜?悪いとこって?…ああ評価がSじゃなかった事?」
「ん〜なんだろね。評価の対象と言えば討伐モンスターの数?設定されてる既定数のモンスターは排除したっぽいし。」
「そうじゃのぅ…時間かの?たまに時計を眺めてたからのぅ。」
それぞれに普段見せないような真剣な顔を…しては居ないがどこか気になるような表情はしているようだった。
「別に…評価とかどうでもいいけどさ…」
「…なんかちょっとブルースさんの目(と頭皮)がね?」
「気になると言えば気になるのぅ。」
「皆で作戦練って、もっかい…やる?」
ガーディアンズになってからこんなに真剣に何かを考えた事はないのではないだろうかと思うくらい四人は作戦を考えた。特にメルは考えた、うんと、うんと考えた。そうだメルが目になろう、大きな肴になって泳ぐんだ。酒の肴になって泳ぐんだ…と。それは関係ないよね?ってイザヨイは思ったらしい。
「…て事はあそこ。ワープのとこ、いっちゃんさ…。」
「ふむふむ。んじゃさ、じじさんにさ…。」
「了解じゃよ…4つボタンのトコはどうじゃ?クレどんが…。」
「アレはめるちょが残って、他の三人で…。」
「んじゃ作戦はそれで。よ〜し、行こ〜う!」
メルの掛け声に大きく頷く三人。あくまでも訓練ミッション、良くあるお伽話の本に載っているような「惑星調査」では使い古されたような手ばかりのミッションだ。だけどその古臭さにどこか子供の頃に楽しんだ遊びを思い出し目の輝きを押さえる事が出来ない四人であった。
「おけ!キーデータは転送した!」
「りょ〜かい!開いたよ〜」
離れた場所で意思を疎通する。見えなくても分かる。全てを伝えあう心。
「ここは任せろ!お主は先へ。」
「おけ。ラ・ディーガで封殺する。」
適材適所、仲間を信じて先に先にへと進もうとする。少しずつかもしれない。だけど今や巨大な力となった技。
「ゴールはすぐそこ!道開くね!」
「御意!中央開くぞ!」
「行け!いっちゃん!」
貫く意志を体現する。ヒューマン・ニューマン…えーと今は居ないけどビースト・キャストそれぞれの体。
それぞれの思い、技術、肉体が一つの事象に集中する。心・技・体。その時にこそガーディアンズの無限の可能性が開く。…そして熱きミッションは終わった。
「…あれだ、評価は【C】ってとこだな。」
「ちょちょちょ…それは…めるがコーラリアンだから?」←いえ違います。
「ちょっと待ってください、ブルースさん流石にそれは…。」
「評価理由くらい聞かせて欲しいもんじゃの…。」
「(…帽子ではなく、紙袋に包まれた食パンです、これ)」
さすがに騒然となる四人。段取りは完璧、討伐数も時間もぱーふぇくとぅだったはずだ…なのにどうして?なにが?更にスピードを求めるのか?もしや隠してる部屋が、要素が。自分の守るべきもの…それが見つからないガーディアンズにはS評価は無理だと言うのか。このミッションを通じて更なる高みを目指せと言うのか。ブルースの発言を待つ四人。今度こそ真剣な面持ちだ。たぶん。
「…ああ、お前らな、俺が何か言うたびにハゲハゲ言い過ぎ。以上だ。」
「「「「そこかよ!!」」」」
四人はそこに呆然と立ち尽くすしかなかった。続く…。いやほんとは続かない。
【中の人の独り言】
だんだんとクリア時間は上がって行ったんだけども今だSタイムには到達出来ずなんですよ、今回から配信のパーティミッション「ブルース・ダンジョン」なんですが。
まあサクサク〜と行く人ならSも楽勝なんでしょうけどもいつもの4人だと丁度良い感じにギリギリSタイムに到達出来ない感じでして、凄く絶妙。今日4人で何回かやっては少しずつタイム縮めてほんともうちょこっとなんだけどね。終わった後にあそこでこうしようとかの話し合いがなんか楽しくて。分担してスイッチ押したりとかなんかPSOをやってるような感覚(ほんとPSOっぽいよね?)に似ててそこも好き。音楽も宇宙船ステージ(だよね?)だしね〜。ダメダメと言われる、言われ続けるPSUだけど自分的にはちょっとイケてるよ、この頃。
あ、メル画像はくれいとんさんとこから無断でパクリました。ごめんね。
単なる開放をVerUPと呼んで良いのか悪いのか。
てなことで我らが?PSUまた少し開放されましたよ。フォトンアーツとかがぱらぱら、みっそんがぱらぱら、武器とかもぱらぱら出てるの?かな。あと前回開放の服に追加色とMIYA−Bに鎧チックな編み編み服。それに水着っとwこの寒い季節に水着っとw
いつものように予定時間を若干遅れて、あ〜んど協力みっそんに一部バグ。まあこんなもんっしょ。毎度毎度のソニチクオリティだし…ね。
【グラール太陽系守護日誌−機動警護部所属メル=フェイン】
今日のグラール太陽系。いろいろと新製品が入荷!入荷!と折込チラシが入ってたのでいっちゃん達が来るまでの待ち時間にぐるぐると見て回りましたよ。主にお洋服をば。まずはコロニーから。家具屋さん…壁紙たけぇ!で見ただけです。マリンブルーの壁紙、らべこが買ったけどかなりヤバイです。何がヤバイってなんか最初の壁紙無し部屋に似てるし、それだけならまだしも、巫女さん写真のとこにヒューガの写真がで〜んと…うん!コレ最低だ…。
んでもってコロニの雑貨的洋服屋さん〜。新作は無さそ。やっぱ本店かな〜って見てたらなんだコレ、この季節に水着だ…。出所不明だし値段も比較的安いし…きっと夏の売れ残りなんだろなぁってとりあえず保留。もう服しか頭に無かったんです、この時すでにね。モトゥブへごぅ。ぽむぽむの新色だ!…まあぽんぽこぽんな蜂みたいなシルエットになるのでパス。次はパルムへ。ギャー!何一つ入ってない。キュービックってばちょっと経営不振って噂は本当なんだろうか?んでもって大本命ニューディズのMIYA−Bへ。おお新色のフラクソブルー!でもでもその横にあるのはなんか鎧だ!鎖帷子っぽい?手持ちの服をとっかえひっかえしつつ試着。なかなかええね〜って事で青と黒を基調にした胸当てとあみたいつ付きパンツを買いました。おされ〜。うっとりしながらヨウメイショップへ。新しい技のディスクが入ってるとかでナカナカの人手。まあ思ったよりは高くないかなぁ…とは言うもののこの日のために貯金してたお金は鎧服でかなり減ってるし。てな事で覚えてる技で唯一の熟練度20で止まってるダガー、それの新しい技を一つだけ買いました。他のは今覚え中の技の熟練度が目一杯まで上がったら(そしてお金が貯まったら…服買いそうだけど…貯まったら)買おうっと。
でいつものカフェに行ったら来るわ来るわの季節外れの水着軍団。うひ、新作に弱いね。うんうん。ラ○コとかセ○タさんとかク○さんとかじ○とか。なんか見てたら欲しくなったので〜さささっとコロニーへ。んでもってぱっと見は奇抜な、だけど慣れると可愛い(たぶんね)とろぴかるーなタイプを買いました。いっちゃんも来てわいわいとやってると皆水着着てるじゃないの!ここなんて水着バー?てな具合になって、かつ寒い。てな訳でそのまま温泉に行く事になりました。パルムカフェからニューディズGフライヤー乗り場まで街中でも水着で移動です。ある意味変態集団ですがたぶん大丈夫。たぶん。
んでもってやっぱし水着のまま通過する為だけに楽ちんみっそんへごぅ。なんかぼや〜っとしてる間に温泉に着きました。あとはもうここでは言えないような事が繰り広げられました。主にじじが変態、あ、伏せるの忘れた。んでもってそ○さんやぎ○ちょも呼びよせてさらにアレでした。しかしあの温泉誰も来なかったなぁ…。こんなに良いスポットなら「めるの秘湯50000選」にいれとこかしら。
なんか新しい服とかそんなのばっかで、本職の新しく依頼されるはず?のみっそんには一切触れない、近寄らない、やる気あるのかメル=フェイン、そんな一日でした。合掌。
追記:そふぃさん(めるが合成失敗した)エアボードありがとうです。
*歯車の人へ。あそこから写真一枚借りました。ごめん〜ね。あとネコの人、画像ありがとう。
♪ちゃ!らら〜ちゃ!らら〜 じゃけん。
いっちゃもふぉるてくたになったし、めるはこないだからうぉーてくただし。何故かねこもうぉーてくたになったし。まあ近頃はCランク任務をのんびりと撃ったり撃たれたりして過ごしてるのだ。そうのんびりとねぇ…うらぁぶたねこがぁ!こんどこそけっちゃくつけてやるけんのう!くびぃあらってまっとれやぁ。なお画像提供はアカネコさんです。ありがとうございます。
↓「じんぎなきたたかい:ぐらーる代理戦争編」のつづきは画像をくりっく。
無料期間終了。
【グラール太陽系守護日誌−機動警護部所属メル=フェイン(正式採用)】
なんだかんだと揺れ動いたガーディアン雇用試験、延長された期間も終わり、今日でいちおーの進退を決める約束の日です。試験と言っても決めるのは本人の意思、めるはコロニーの本部に向かうとライセンス更新を早々に終え、何気なくしばらく本部に残って人の流れを見ていました。残ると決めたガーディアン達がライセンスの更新を行っていきます。しかし、その列を避けるようにして去って行く人達もちらほらと見えました。ガーディアンの仕事、これに単純に飽きちゃった人、元より楽しくなかった人、本部の運営に納得できず去っていった人、心中は様々、だけど、めるにはその表情から何も読み取る事が出来ませんでした。去っていく人達の中には一緒にミッションをこなした仲間の顔もありました。出来る事ならば無理言って引き止めたくもあったんですが、こればかりは本人が決めた事で、去っていく人を引き止めるだけの魅力的な何かを探して見てもガーディアンにも、そしてめる自身にも、何も見つからず、目と目だけで会釈をして、そしてお別れしました。
そんな日でもミッションはきちんと依頼されてきます。いつもと少しだけ顔ぶれが欠けているカフェを早々に離れるといくつかのミッションをこなしました。今日のノルマを終え部屋に戻ると出掛ける前には無かったラッピーの置物が置いてありました。いつものねこぶたのテロでは無さそうです。
誰が置いて行ったか…足跡を見なくても分かる…たぶん…ね。彼女の最後の合成品であろう一品はどちらかと言うとサボりがちだった彼女のガーディアンとしての報酬をほとんどつぎ込んだんじゃないかな…。しばらくその場でじっと置物を眺めていました。ラッピーの横ではちょうちょがひらひらと音も無く舞っています。離れていった彼女のかわりにずっとその場を離れず、ずっとずっと…。そのうちまたひょっこり顔を出してくれるかも知れません。ラッピーの置物はめる的にはほんとにブサイクなんですがその時までこの置物は飾っておこうと思いました。いつか「こんなぶさいくなのいらないよ」って返す日を想って…これがグラールに残るめるの精一杯の気持ち。…またね。
なんだろう、このもやっとボール。
なんだかんだで一日待ったらフラクソ出たよ。クソってのがなんか響き悪いけどねwで買いましたよ。3万メセタだったけどなけなしの貯金はたいて買いました。なんか嬉しいよね。こゆの。セガさんを誉める事はしないよ。認めもしない。ふ〜ん?って感じ。だって最初から自らやるってセガさん自身が言った事をやっただけだもの。しかも約束を遅れて。セガさんの信用は地に落ちて、地面に潜ってしまっていつ地上に顔出すかなんて見えもしないけど「メル」にはそんな事関係ないし、とても喜んでるのだ。世界に少しだけ選択肢増えたってね。だから追加要素が出てきたことだけは素直に喜びたい。待ち望んでた事だもんね。
なのに今、何故だかちょっぴりもやっとしてます。今度は遊んでる自分達ユーザーサイドにね。更新されるべきものがされてない・繋ぐ事が出来ない・サバ動いてないって言うような当たり前の事には怒って当たり前だと思うんだよね。例えば直近の出来事で言えば12日更新しなかった件とかさ。たしかにコレまでのことも有るし怒り心頭なのかもしんない。だけどそゆのを免罪符(とでも言えばいいかな)今度は自分の望むようになってないから「運営が悪い」て言うのはどうなんだろうってね。武器にPAディスク・基板とかアイテムの値段、職の成長や使える武器のランク、合成確率、合成時間…などなどなど…数え上げればキリが無い、要は世界のルールに対して文句を言うてのはどうなんだろってね?そんでもって決まってこういうんだ。「こんな仕様なら無言でドラゴン周回しかない」…う〜ん?そうなのかな?ほんとにそうなのかな〜?
愚痴をこぼす程度ならいいんよ、まあ遊び方は自由だし、そゆプレイもあるのかもしんない。だけどさ、選択肢はそれだけじゃないのに手っ取り早い?か何かの理由でそれを選択してるのは自分でしょって。コレだけは運営側や人のせいにしちゃイケナイんじゃないかな〜なんて事は思う。
だからポイって「もやっとボール」を投げてみるのです。どこに辿り着きたいのかな?簡単に+10まで研げた武器を手にして何がそこに残ったのかな?無言で作業周回繰り返して得た物を仲間に見せた時望むべく反応はあったのかな?武器も力もメセタも何も持って無くったってさ、きっと笑顔でおしゃべりしてるあの人のほうがそんなツマラナイ事よりも魅力的なんじゃないかな〜なんて思うのです。あ…でも服はたくさん欲しいかなぁ、高くても欲しければ買うけど出来たら安く…ね?w
途中でも書いたけどさ、遊び方は自由、だけど選択したのは貴方。PSUを遊んでるのも貴方の選択、その責任だけは取るべきだよ、ユーザーもね?
これだけ言わせて。
延長!延長!(延期情報)延長!…さらに続く(と予想)。もう笑うしかないですネ。たかがゲームに振り回される自分をネ?うん!わーいフラクソ(黄)の上着少ないけど貯金したお金で買えるかなーとかウォーテクターこそハニュっぽいのだーとかね…
「メルちゃん起きて?もうそろそろお仕事の時間だよ?」
「あれ?いっちゃん?あれ…メルのこれ、ブレイブスジャケットだ…」
「うん、いつものジャケットだね?」
「あれ〜…そっか〜夢かぁ…」
…ってな感じ。ちょっといじらしくて泣けてきました…だけど公式良い事書いてた。まあコレだけはほんとその通りだよなぁと思いましたとさ。
(以下PSU公式:注意/禁止事項−マナーの項より抜粋)
インターネットの世界では現実社会と同じようにいろいろな人が集まっています。その中には良い人ばかりではなく、あなたに対して悪意を持って接する人もいるかもしれません。また逆に、あなたにそのつもりがなくても、あなたの行動や発言が他の人の迷惑になっていたり、嫌な思いをさせたりしてしまうこともあります。常に画面の向こう側には心をもった人がいるということを忘れないでください。